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妄想ムズムズ
あー…小説書きたくなってきた。

何なんっすかねー
欲求不満なんですかねー(笑)

あうあうー

ヘタレ、空回り、不器用、な翔ちゃん。
策士、犬、でも猫、振り回す、なニノ。
うるさい、バカ、素直、無邪気、な相葉ちゃん。
のほほん、鈍感、乙女、な大ちゃん。
そして、黒魔術師、潤くん(え!?そんな扱い?)

サクラサクスタイルはコレ↑っすから。

あー、あー、いいねえ…
なんかニノとかって1番書きやすいよね。
だって、女子が1番望むことやってくれそうだもん。

翔くんはやりそうでやらないのね。恥ずかしがり屋だから。
で、やろうと思ってもヘタレだから結果的に出来ないで終了ー。ププッ。

あー、あー、……
ニノとチャリンコ乗りてえ。彼、ギター背負っててね、

「俺の腰に手回らないなら、ギター掴んでればいいじゃないですか」
「ちょ、…待ってよ。ギター掴むなんて無理。ってか、イスから落ちる」
「…、はあ…、しょうがないですね…」

(ギターを前カゴに入れる)

「ほら、これで落ちないでしょ?」
「いや、でも、カゴに入れたらギターのケースとか傷ついちゃうよ?」
「んー…、でも君がイスから落ちるよりマシ」
「え、あ、そそそ、そう?」
「うん。君を傷つけたら一生責任取らなきゃいけないしねって言うか別に一生責任取ってもいいけど」
「え、あ、ど、どういう意味?え?」
「さあ、しゅっぱーつ!」

って…あーあー(妄想中)
ごめん。あたしアホで。これでも一応、22歳。


翔くんはアレっすよ。
所詮、ヘタレだから

「じゃ、失礼しまーす」

(そっと翔くんの腰に手を回すヒロイン)

「…!!!!!!」

(おおおおお、俺の腰にアイツの手がっつーか、なんて細いんだチクショウ!えーえー、どどどどどうすればいいのってか、この状態で漕ぐのキツイ。マジでキツイ)

「ちょ…、腰無理。肩掴んでて」

って耳真っ赤にしながら言う。
あー、あー、……
ヘタレっていいね。


雅紀さんは何かもう、超ナチュラルでしょ。
ってか、多分ムッツリだから、
女の子前に乗せて、自分後ろに乗って、
ちゃっかり、女の子の腰掴んで、

「ほら。ブツブツ言わずに行こうよ☆」
「えー…、まあ雅紀軽いからいいけどー」

(チャリを漕ぎ出すヒロイン)

「ねえ、ねえ、ダイエットしてるの?」
「うん。なんでー?」
「別に痩せなくてもいいよー!今のまんまでいいじゃん」
「でも周りの女の子皆痩せてるんだもん。やだよー」
「ダメ!」
「なんでよー…」

「だってほら。腰こんなに細いんだよ!!…、あっ!どれどれ、胸は…」

なんて超ナチュラルにサラリとエローい方向に持っていくんだコンチクショ!
あー、あー、…(ごめん。誰かツッコミ入れて)
うーん。相葉ちゃんナイス☆


さ、あとの2人はどうでもよくないが何か思いつかないから
気が向いた時に書くです。

潤くんの舞台何回入ろうかねえ。
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by kuu0210 | 2006-02-03 22:49 | ヒトリ言
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